2026.10.31掲載
いま、スペイン科1967年(昭和42年)同期入学者による最初で最後の懇親会を計画しています。
卒業して55年もしくはそれに近い歳月が流れ、当時の紅顔の美少年・美少女も80歳の大台に近付いてきました。Aクラスについては詳しくは分かりませんが、Bクラスでは同年入学者33人中11人が既に他界しており、“メメントモリ”を意識せざるを得ません。そんなことで最初で最後の同期入学者による懇親会をA・B合同で開いてみては、ということになりました。
一部の方には掲題に関連した提案を今年3月に行いましたが、その後しばらくは立ち消えの状態が続きました。しかし、最近になって、あらためてその機運が高まり、大々的にみんなに呼び掛けようということになりました。
開催時期としては来年1月、月火水および金のいずれか1日の昼、参加費は1万円と考えています。Bクラスの状態は例外かも知れませんが、存命されていると推測している40人強の対象者のうち、連絡が取れた人は20人足らずです。そんなことで、本メールマガジンを介して広く対象の人に本催しをお知らせる次第です。10月24日時点では12人が参加の意向を示しています。
本件へのご連絡、下記メアドにお願いします。
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